我流伝

我がブログは我流、我流は無形!

初めて箱ヘル行ったら超変態風俗嬢が現れた話

こんにちは!ニートです。
この話は本当はしたく無いんですが、誰かに聞いて欲しい!という矛盾が自分を制御出来なくなったのでブログで書こうと思います。

ちなみに友達にもこの話はしてません。正直、この話はぶっ飛んでて信じてもらえないレベルなんです…

埼玉から横浜まで電車で向かう!

2014年の終わりか2015年の始めの頃、手軽に低料金で遊べるお店は無いかと思い色々と調べていると、「横浜のハレ系」が良い!という情報をキャッチ。

ちなみにハレ系とは
ハレ系は、ファッションヘルス業界で全国にチェーン展開する風俗店グループ。
1996年に横浜(曙町)へ進出。その後、札幌(ススキノ)、川崎、福岡(中洲)、熊本、東京、埼玉(西川口)と拠点を全国各地の繁華街に広げ、現在に至る。2011年4月1日現在41店舗(うちメンズエステ1店舗)。 数々の人気嬢は「フードル」と呼ばれ、新宿では徹夜で並ぶ、予約電話の回線をパンクさせる等の数多くの伝説を生んだ。
そこで私は大学の授業終わりに、埼玉県から横浜まで、東京メトロ副都心線を利用し横浜駅まで向かった。

往復の交通費だけで2000円。
そこそこのオ○ホールが購入できてしまうではないか!と複雑な思いを持ちながら足早に、決戦の地へ向かう私。

ちなみに普段行きつけのお店は「池袋」か「渋谷」のデリヘルを利用している。

そのため私には箱ヘルはハードルが高く、また店舗型は男性定員もいることから少し恐怖心もあったので避けていました。

あと、狭そうだし汚いイメージだった。
(実際は狭くて汚かったw)

そんなこんな色々と不安な思いを持ちつつも横浜へ到着。サイトに載っている住所をGoogleMAPを見ながら歩いた。

なんか人通りも少なくちょっと暗い場所だったので、引き返そうかと身構えたがなんとか店舗前まで到着。
複数の風俗店が同じビルに入っているまさに男の楽園!
駆け足で俺は店に入った。

威圧感のある定員とおばさんに当たる

店に入ると待合室には俺しかいなかったが一杯のようで

「お客様初めてなようですし、現在満室なのでフリーでお願いしたいのですが可能か?」

と怖いお兄さんに強めな発言をされたので僕は足を震わせながら

「構いませんっっっ………」と産まれたての子鹿状態で発声した。

10分まったところで、嬢が全裸登場。すると怖いお兄さんが、大声で

「お客様行ってらっしゃいませぇぇ!!!」

とバカみたいな大声でコールをしたもんだから俺はブルったが、ムカついたので思いっきり睨んでやった。
嬢が俺の手を取り部屋まで案内してくれたが、暗くてあまり良く顔が見れなかったが、部屋に入ってビックリ!

めっちゃババアだった!!!


まるでサイコパスのような変態嬢


俺はこう見えて、ブサイクには煩く、30才以上はババア認定している。
嬢は多分30歳前半だと思う。

受付のヤクザにやられた!!!

と苛立っていると、嬢は優しく俺の服を脱がし、息子を握りながらシャワールームへ案内してくれた。

私はババアで苛立っていたが、息子の方は粋がよかった(笑)

シャワーを済まして、プレイになる。

受付ヤクザに願いした、女教師設定でスタート。ちなみに女教師設定には、5つくらい設定が選べて

・淫○女教師とど変態教頭役
・女教師と生徒
・保険の先生と童貞学生

など複数の設定が選べたが、年代的にも童貞学生だろうな〜という事で私は保険の先生と童貞学生コースを選んだ。

こんなに元気にしちゃって〜童貞でしょう?などお決まりのセリフをバンバン呟くババア。

俺はクソババア!!!ぶっ飛ばすぞ!!!と思いながらも

「変態童貞ですいません〜ん///」

などと呟く始末。世も末だ。
しかしここではこれがデフォなのだ!!!

心の中で複雑な思いを抱きながらプレイしていくが、嬢の目や顔がだんだんとマジなスイッチに…

おいおい!こいつ!!!うまいぞ!!!
しかもガチっぽいスイッチ入ってる!

もう一人の僕がそう心に問いかける。
確かに今までにないテクニックなのだ。口ワザがハンパじゃない。

ちなみに俺は早打ちガンマンのため、この時点で2回逝ってるが、口から一切離さない。

さすがにくすぐったくなってしまいギブアップをして休憩しようと持ちかけた。
すると今度はDK(俗に言うディープなチューってやつである)で攻めてくる。

おいおい、お前マジかよ。
と思いながらも負けじと応戦する僕。

すると嬢はとんでもない発言をした

弟にに似てるから興奮するっ…

ん?弟に似てるの?と問いかけると、そうなの。弟に似てるから興奮するの。
と再度呟く嬢。

俺は「弟と似てたら気持ち悪くて出来ないでしょ…ゴメンね」と呟くと

弟の事大好きで小さい時はちん○ん舐めてあげてたし、今でもたまにエ○チするの。

と爆弾発言。

俺は受付ヤクザより大きな声で

「き!き!近親○姦じゃんっっ!」

と発狂する。
マジでこんなやついるのかよ。

どうせウソだろうな…。大袈裟にアピールしてやったしさぞ満足してるだろう。
と俺は心の中で呟く。

しかし嬢は

私AV女優だし、近親○姦の話もAVの中でしてるよ

とまたも爆弾投下!!!
俺は広島や長崎市民より衝撃を受けた。

「え!え!AV女優っっ!!??」

またも受付ヤクザより大きな声を出してしまう私。

直ぐにiPhoneを取り出しDMMでチェックをしてみると、そこには嬢の姿が…

その作品の中では近親○姦の話をしながら弟との馴れ初めや、弟を溺愛している感じの動画が流れプレイしながら弟に電車するなどクレイジーな作品だった。

そのサンプルを見ながらも嬢は口で頑張ってくれたので私は70分で4回逝った。

ここまで息子を離さずに弄ぶ嬢は初めてでちょっと腹上死も覚悟したし、ここまで性に狂った女性も初めてだったので驚いた。

終了近くのコールが鳴るとシャワーいこっか!と上目遣いで言われたが、その時の顔はとても美しく可愛らしく見えて、延長不可避だった。(してないけど)

最後は受付ヤクザが
「お客様後退店でーす!ありがとうございましたぁぁぁ」

とバカでかい声で挨拶をしてくれたので僕は振り向き笑顔で会釈して退店した。

上には上がいるんだなって思った。
(お店と嬢はTwitterでDMくれたら教えます)

でも今DMMみるとやっぱりブスなババアだね。
てか、近親○姦とか心の病だろ。
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