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我流伝

我がブログは我流、我流は無形!

新聞が軽減税率の対象になった背景には創価学会の策略があった

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こんにちは!ニートです!
軽減税率が色々と話題になっていますが、今回お話したいのは新聞が軽減税率対象になったお話です。

今時、紙媒体で新聞なんて取ってる人はほとんどいないと思います。ではなぜ新聞が軽減税率の対象になったのか?

公明党の支援団体が影響してる?

軽減税率を強く自民党に訴えかけたのが公明党であることは、みなさんご存知だと思います。また、公明党創価学会と癒着があることもみなさんご存知だと思います。
そして、その創価学会の運営資金の多くは信者から資金提供によるものがほとんどです。

ではどのようなかたちで創価学会は信者からお金を集めてるのか?
創価学会のお金集め方と新聞の軽減税率が強く影響しているのです。

創価学会資金のメインは聖教新聞

創価学会員のほとんどは、聖教新聞という創価学会の内情を記した新聞を購読しています。また、創価学会員にさせるための勧誘などにもこの聖教新聞を利用しています。

例.無料でいいから聖教新聞とってみない?テレビ欄とかは普通に載ってるよ!などが謳い文句になっています。

この聖教新聞増税の対象だと、信者はもちろん、創価学会に勧誘中である人も敬遠してしまうからだと言われています。そのため、公明党は新聞は軽減税率にしろと騒いでいたのです。

堀江貴文氏がズバリ語った聖教新聞創価学会


堀江貴文氏も同じことを言っています。公明党は国民のことを1番考えてるなどを謳い文句にしていますが、信者のことを第一に考えているのが良くわかりました。

最後に

創価学会公明党批判になってしまうような記事になってしまいましたが、決してそういうことではありません。軽減税率として認められたモノやサービスについては、各政党の裏が隠されています。その裏を一つ一つみつけていくのも面白いかもしれません。


創価学会あるある

創価学会あるある